ミニイクの調剤指示をコピペ → 薬剤ごとにA5で自動印刷
即時印刷 調剤待ち 調剤待ち一覧 会計待ち 会計待ち一覧 サーカス動物病院 カルテを編集 過去のカルテ 調剤完了 処方箋印刷 閉じる 指名なし はパース対象外HH:MM/経過時間 X時間Y分 X分/電話番号 XXXX-XXX(X)/英大文字+数字コード PC10 AB123/単独ハイフン -ちゃん」で終わる行を処方対象として認識ちゃん」で終わる25文字未満の行(例:ポアロ ちゃん)様」指名なし / 単独ハイフン調剤待ち 会計待ち 会計済み 診察中 診察待ち 診察済み 予約確定 予約待ち)PC10 等)HH:MM / カルテ番号 / 経過時間(X時間 X分 X秒)○○ ちゃん」行を検出した時点で開始診断名:」または「診察内容:」または「薬種別ラベル」のいずれかが来るまで全行スキップ内服薬 外用薬 注射薬 点眼薬 点耳薬 サプリメント その他 予防薬 麻酔薬 漢方薬 検査薬 消毒薬薬名 → 種別 → <合計X>種別 → 薬名 → <合計X>アポキル錠 内服薬 のような形)があればそれを優先。
アポキル錠① アポキル錠② を個別の処方箋として発行薬名+用法 の組合せでユニーク化(完全重複のみ除外)【○○○○○○】 内が6文字以上の場合、薬名は2行に折り返し院内使用 が含まれる薬剤(例:ネプトラ(院内使用))は飼い主への持ち帰り対象外として処方箋を発行しないN日M回(1日1回 2日1回 3日2回等)を頻度として認識7日X回 は「1日1回 週X日服用」に自動変換、日数は (M回分) または <合計Y> から算出1錠 3g等)を「1回 XX」として2行目に表示必要なとき 食前 食後等)を頻度の隣に表示。X回 単体は除去食前 食後 食間など「食」を含む語は備考に行かず用法に残るそのまま 分包 分割 脱カプセル その他 は処方箋に出力されません(薬剤師向けの調剤指示なので飼い主には不要)合計 X錠」のグレー角丸バッジで 全処方箋で必ず表示。X日分 の有無や用法内容に関わらず常に出る。用法欄に他のコンテンツが何もない場合(外用薬で <合計1個> 単独のような場合)は、バッジを左寄せ表示1.3333333333錠(1/3錠×4日など)のような長い小数になる場合、小数点第1位で四捨五入して 1.3錠 に整える。整数値(1、60等)はそのまま表示(末尾の .0 は付かない)X日分 の記載があれば用法欄に表示。X日分 が頻度より前に書かれていても用法欄の末尾に自動移動X日分 の記載がなくても自動で算出して用法に表示。優先順位は頻度パターンで分岐:
K回 を優先。電子カルテで「いつでも/必要なとき」を選ぶと処方量フィールドが「日分」→「回」に自動で変わるため、ドクターが入力した日数が末尾の K回 に入る1日3回 + (1錠x12回分) + 4回 → 4日分(4日×3回/日=12錠 ✓)K回分 を優先。N日1回 のカッコ内 K回分 は投与日数を直接示している2日1回 + (0.25錠x18回分) + 36回 → 18日分(18投与×0.25錠=4.5錠 ✓)<合計X> 行に ★ がある場合、★以降は全部備考食 が前にあるので誤判定しない)X日分 の後にテキストがあれば備考に分離<合計X> の後ろに ( や数字ではなく 日本語(漢字・かな)で始まるテキストがある場合は備考に分離(例:足の裏に1日2回塗布してください)。(1錠x60回分) ... のような用法の続きは備考に行かないlogo.png / illust.png をプリロード。イラストの白〜薄灰背景(RGB 235以上)はCanvasで自動透過。ブラウザのセキュリティ制約でCanvas透過が失敗した場合のフォールバックとして mix-blend-mode:multiply も併用(白×何でも=何でも、で枠線を消さない).rx-page(処方箋ページ)直下に配置し、ページ右下の right:4mm; bottom:40mm; height:40mm で絶対固定。薬名の長短や備考エリアのサイズ変化に関わらず、常に同じ位置に備考枠内に表示される。位置変更時は印刷検証を必ず行うことlogo.png(病院ロゴ)と illust.png(犬猫イラスト)を配置SKIP セットに追加SKIP_RE 配列に正規表現を追加_isValidVet 関数に除外パターンを追加TYPES セットに追加parseDosage 内の DISPENSE_METHODS セットに追加診断名:」「診察内容:」の startsWith 判定を変更parseDosage 関数内の正規表現 /^\d+日\d+回$/ と /^7日\d+回$/parseAll 内の tagRe(先|後|中)/ ★ 区切り.rx-page 〜 .rx-footer 周辺<input id="clinicName"> 等の value<script> 内のJSと <style> 内のCSSのみで完結します。サーバー・データベース等の依存はありません。ファイル冒頭の ver. と更新日も忘れずに更新してください。藤沢菖蒲沢院版と当院版でロジックを同期する場合は両方更新すること。